
日時:12月24日(土)15:00〜17:30入場無料/予約制:先着20名迄
| 第21回「生録会」〜手軽に楽しむ録音と再生〜《終了しました》 当日の模様は以下より試聴可能です。全てご覧になると2時間30分程度あります。 一昨年に引き続き、クリスマスイブの生演奏と生録会を開催いたします。 平元浩一さんのギター&ハープ(弦楽器)とスタッフ古庄の歌でお楽しみください。 平元浩一氏のYOUTUBE動画はこちらです>>> 生演奏をその場で録音し、プレイバックし語らいたいと思います。 ICレコーダーの持ち込みOK。ご参加お待ち申し上げます。 なお、当日はAkiba.TVによるストリーミング生中継が行われる予定です。 会場:アムトランス本社1FオーディオショップAuditorium 電話またはメール(audio@amtrans.co.jp )にて予約受付中です。 アムトランス本社(03-5294-0301)または下のお問い合わせフォームよりお申し込み下さい。 1.お名前 2.ご連絡先(電話番号、メールアドレス) 3.参加希望人数 4.ICレコーダー持参の有無 全ての方に対応はできませんが外部マイクを立てRCAで出力しますので、外部マイクでの収録をご希望の方はそのためのケーブルをお持ち下さい。 定員は20名となります。 先着順となりますのでご希望の方はお早めにご予約頂きますようお願い致します。 |
日時:10月22日(土)15:00〜17:30《終了しました》
入場無料
| 第20回。テーマは「300Bシングルアンプの出力トランス聴き比べ」+「JBL MODEL4429で音楽三昧」の2つで行う予定です。 (1)300Bシングルアンプの出力トランスの聴き比べ (2)30cm径ウーファーとコンプレッションドライバー・ホーンによる2ウェイに、JBL最小サイズの超高域用コンプレッションドライバーを組み合わせた3ウェイ構成のModel 4429を鳴らして皆さんのご持参された音源を再生して楽しみます。 オーディオ&ホームシアター展期間中でもあり、石田氏ご推薦のソースも交えながら、皆さんのコメントいただきつつたっぷり楽しんでみたいと予定しています。 音源/レコード/CDをご持参下さい。 ふるってのご参加をお待ちしております。 |
日時:8月27日(土)15:00〜17:30《終了しました》
入場無料/予約制:先着20名迄
入場無料/予約制:先着20名迄
| 第19回のテーマ。 「スーパーツイーター宙(SoLa)の考察/モデルチェンジを果たし登場した卵形スピーカーD'Eggの紹介」です。 日産の車体塗装技術「スクラッチシールド」の技術供与を受けてモデルチェンジを果たしたD'Egg。 開発者の茶谷氏を迎え、お話を伺います。一昨年の8月以来2度目の登場です。 もう一つ(株)キットヒットより発表されたスーパーツイーター宙(SoLa)。 電気活性高分子ダイヤフラムで構成されたスーパーツイーターとは如何なる物なのか? 販売を担当する佐藤氏、福林氏のお話を伺うとともに、実際に測定をしながらその働きぶりを考察して行きます。 |
日時:6月25日(土)15:00〜17:30《終了しました》
入場無料/予約制:先着20名迄
入場無料/予約制:先着20名迄
| 第18回のテーマは「低予算でマルチに挑戦」です。乞うご期待! 気分転換に是非お越し下さい。 昨年モデルチェンジを果たしたデジタルチャンデバとアムトランスで開発中のセミ・パッシブチャンデバを聞き比べます。 アンプはエレキットを3台使います。 |
日時:4月16日(土)15:00〜17:30《終了しました》
入場無料/予約制:先着20名迄
入場無料/予約制:先着20名迄
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1)300B聞き比べ 高槻TA-300B,WE,JJ等,300Bの聞き比べを行います。 また、TA-300Bを発売した高槻電器より開発責任者の方をお招きし、開発時の苦労話等をうかがいます。 2)真空管工作キットアンプ,エレキットの音質は? 昨今オーディオ真空管アンプの入り口となっているエレキットアンプの音質を聞いてみましょう。 3)昨年末Fostexから新登場したスピーカーGX250と最近注目のAyon(オーストリア製)のアンプOrionで音楽ソフトを楽しむ 過去にG2000紹介いたしましたが、それより価格を抑え、完成度を上げ新登場したGX250。しっかりとした作りと音楽性を感じさせる音質で注目を集めつつあるOrionを使って、石田氏推薦の音楽ソフトを楽しみましょう。 |
日時:2月26日(土)15:00〜17:30《終了しました》
入場無料/予約制:先着20名迄
入場無料/予約制:先着20名迄
| 第16回のテーマ。 今回は、前回のデジタル・オーディオ入門編とは真逆に振り切れた企画としたいと思います。(^_^) カートリッジ、フォノイコライザー、発売国(例えば中国発売のLPは独特の傾向があります)による音の違いを楽しんでみたいと思っています。 お客様のリクエストも大歓迎。秘蔵の名盤、自慢のLPをお持ち寄り下さい。ジャンル不問です。アナログLPを楽しみましょう。 |


